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UX Fukuoka インタビュー研究会 Vol.13 レポート

さて、前回書くのを忘れていた。まぁ、そういう時もある。 とりあえず、今日も凄く簡単に書く。

前回

前回は、アクティビティシナリオから、インタラクションシナリオを作成した。作成したあと、みんなで見直しをした。

今回

今回は、インタラクションシナリオ等を元に、UXフローや、簡易ストーリーボードを作成した。

今日は、Rubyコンテンツセンターに早めに付いた。開始は、19時30分~だが、19時20分には付いた。 そういえば、今日ははじめて、一番最初に着いたのかもしれない。僕は遅く来る方だ。

3名+見学者という人数。いつもはあと、2名いたのだが、忙しかったりとか。まぁ、仕方が無いってことはあるよね。

さて、そんなこんな、インタラクティブシナリオから、まず、簡易ストーリーボードを作る。以前、の浅野先生のUX、サービスデザインWS、「ペーパープロトタイピングの会」を思い出しながら。あ、その時、そういれば、資料を紛失していたのを思い出したので、コピーを頂けないか相談した。

さて、実は、この会が実は一番、曖昧な会だった。たぶん、あの時の会が一番、いろいろやっていた記憶がある。なので、なんとか思い出す。

思い出しながら書いていると、文章が若干箇条書き状態に。指摘されて若干追加した。

「ラフと雑は違う」とか、いろいろ思い出す。同時に、いろいろ抜けているところがあった。もう一度UXフローやら、ストーリーボードを復習しないと。今度、書籍とか資料とか探そう。

そんなこんなで、UXフローと、簡易ストーリーボードができた。

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次回

次回は、画面遷移やらをやると思う。